コールセンターのお悩み解決
もう待たせない!速く、正確な顧客対応
AIと人のプロが伴走する、
TACTの
『AIコラボコンタクトセンター®』
設定・運用不要。あふれ呼や時間外対応をAIが自動化し、FAQで解決できない複雑な要件は有人転送にてスピーディーに解決します 。
TASK 業務ごとの課題
-

コール業務
受発信
- 定型業務の効率化
- 夜間・休日の窓口開設
- カスタマーハラスメント
-

運用
マニュアル
- 定期的な見直しと更新
FAQ
- Q&Aのメンテナンス
-

ノンボイス・
後処理業務入力作業
- 対応履歴の作成の労力
- 文章作成スキル
※メール・チャット
-

人材育成
採用
- 採用における求人者との
接点醸成
育成
- 研修体制や内容の改善
- スキルセットと定着
- 採用における求人者との
こうした課題は
AIコラボコンタクトセンター(AICC)が解決します。
REALITY 表面上のツール代に騙されていませんか?
※表は左右にスクロールして確認することができます。
(人海戦術)
(人月計算)
(ツール代は安いが…)
(丸投げOK)
(シナリオ・設定・メンテを全て自社負担)
(ハルシネーション・途中離脱リスク)
(現場)
時の顧客体験
(全て人が対応)
(離脱)
防げるのは
TACTだけ!
人より圧倒的に安い
(プロンプト・設定も弊社完遂)
(AIが無理なら人が即対応)
(ログデータの蓄積と解析)
(担当者に瞬時にデータ共有)
「AIコラボコンタクトセンター®」はAIが一次受けするので、「従来のBPO」より圧倒的にコストを抑えられます。また、設定から運用まで一気通貫でプロのオペレーターが引き受け、AIがこぼした電話もプロが引き取るため、「安価なツール」を導入した時のように現場が疲弊しない特徴があります。
ABOUT
AIコラボコンタクトセンター
(AICC)とは
「AIコラボコンタクトセンター」では、以下の4つのDXを軸に、コンタクトセンター業務の自動化と効率化を実現します。
- コールのDX
自動応答・自動発信
24時間365日対応
ボイスボットによる
カスハラ対策
- ノンボイス・
後処理業務のDX 音声テキスト化・
要約チャットボット対応
- 運用のDX
社内ナレッジ
[マニュアル・商品資料自動作成]FAQ検索・
新規生成の自動化
- 人材育成のDX
採用者フォロー
[フォローコール自動化・SMS]AI対話訓練
[ロープレ自動化]
最先端の生成AIと、当社がこれまで培ってきたボイスボットなどのコンタクトセンターDX支援のノウハウを融合させたコンタクトセンター運営サービスです。生成AIがオペレーターの強力なサポート役となることで、低コストでのセンター運営と、応対品質および効率の向上を同時に実現します。
Before/After 導入による効果
採用・研修
機会損失の排除と教育の平準化
Before
従来での課題
採用
- 現場での個別対応が負担となる
- 連絡の遅れから「辞退」「無断欠席」が発生し機会損失に
研修
- 個人の「進度差」や「待ち時間」という無駄が生じる
- 受講者が多いほど講師の拘束時間(ロープレ対応)が増えてしまう
After
AIコラボコンタクトセンター®
導入後
採用
- AI自動受発信により一元管理
- 自動発信やリマインドコールでアプローチも自動化できる
研修
- 同時に同一のロープレができ平準化されたフィードバックができる
- 動画でカンタンに反復学習ができデビュー前の不安を軽減
繁忙期の急な増員でも最速稼働!採用・研修を待たずに『あふれ呼』を防げます!
電話対応・ログ
24時間自動化と業務の脱属人化
Before
従来での課題
電話対応
- 簡単な内容でも専門スタッフが必要で、深夜などの暇な時間も人件費がかさむ
ログ
- 個人の記憶でログを書くため内容が人によってバラバラ
- 長い電話の後の入力作業など負担が大きい
After
AIコラボコンタクトセンター®
導入後
電話対応
- 24時間365日いつでも自動化(FAQなどの定型対応)
ログ
- リアルタイムで文字起こしし管理者が適宜把握できる
- エスカレーションやログの記載内容統一(プロンプトによる要約)
電話の直後にはAIが要約した「顧客の生の声」があなたの手元に届き、すぐ業務に活かせます
応対品質
全件自動評価とメンタルケアの実現
Before
従来での課題
応対品質
- 手作業で音声を抽出し確認(モニタリング)する作業に多くの工数がかかる
- データが多すぎて一部のスタッフしか確認できず、全体の傾向が把握できない
- チーム全体の品質向上に向けた効果的な対策が打てず改善が遅れる
After
AIコラボコンタクトセンター®
導入後
電話対応
- NGワード検出や話すスピード・発話タイミング等を自動的に評価
- ユーザーとスタッフ両者の感情解析が可能
- スタッフのメンタルケアにも利用可能
「モニタリング業務の負担」と「チェックが一部に偏ることによる品質改善の限界を解消」
Solution 業務別ソリューション
4つのDXを軸に業務内容にあわせたコンタクトセンターをご提案いたします。
コールのDX
-
効果
定型の問い合わせを自動化し、
コンタクトセンターのコスト圧縮を実現。AICCにできること
- 自動応答・自動発信
- 24時間365日対応
- ボイスボットによるカスハラ対策
ボイスボットの豊富な機能で
柔軟な設計が可能さまざまなシステムと連携が可能
API連携などで基幹システム(データベース)との連携が可能です。

インバウンド(受電業務)での
ボイスボット活用効果注文・申込受付、変更キャンセル、よくある問合せ対応などの様々なシーンで活用可能
商品の返品対応で70% 以上の自動化
アウトバウンド(発信業務)での
ボイスボット活用効果申込内容確認架電や督促業務、電話勧奨等様々な発信業務で活用可能
申込内容の確認架電で80%
以上の案内完了
ノンボイス・後処理業務のDX
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効果
非生産業務や事務作業を自動化し、
コア業務に専念。AICCにできること
- 音声テキスト化・要約
- チャットボット対応
音声テキスト化・要約
生成AIプラットフォーム「Buddy」が音声データを解析し、発話内容を文字起こし文字起こしされた内容から要点だけをピックアップ
チャットボット
問い合わせ業務の効率化・顧客満足度向上に寄与
SMS
到達率・開封率が高く、連絡範囲が広く安価

音声テキスト化・要約の機能詳細
会話の無音時間を検知後すぐに音声認識を開始し、認識完了次第吹き出しの中に認識結果を順次表示します。[センテンス認識]
認識されたテキストはテキストコピーボタンで他のアプリケーションにペーストできるようにコピーされます。20%~50%の対応時間の削減
運用のDX
-
効果
回答精度を検知して、
正答率の向上・FAQ新規作成が可能。AICCにできること
- 社内ナレッジ [マニュアル・商品資料自動作成]
- FAQ検索・新規生成の自動化
会話から回答できない質問を半自動的に学習し運用をサポート

コンタクトセンターにありがちな「データを上手く活用できない」「データが更新されない」を解消します。

FAQ検索
生成AIがFAQデータに基づいて回答を生成するため、一貫性のある情報がシステムから提供され、回答速度や精度の差異(≒ベテランと新人の差)が大幅に低減いたします。
約29.3% の削減効果
FAQ新規作成
生成AIが正しく回答できない質問や、頻繁に検索されるにも関わらず適切なFAQが存在しない質問などを分析することで、FAQコンテンツ自体の改善点を特定し、新たなFAQを生成する機能を実装
人材育成のDX
-
効果
人材育成と採用者フォローを場所を選ばず、
低コストで実現可能。
研修品質の平準化による離職防止。AICCにできること
- AI対話訓練【ロープレ自動化】
- 教育管理機能【オペレーター指導ツール】
- 採用者フォロー【フォローコール自動化・SMS】
AI対話訓練機能
実ケースを元にしたロープレ機能で常に練習ができる
練習管理機能
講師がロープレ結果をみてどこでもFBできる教育管理機能
生産性の向上
企業課題・顧客課題の解決が可能

ロールプレイングのAI化
管理者に代わってAIがロープレの相手をすることで研修のためのリソースを削減します。さらにAIがオペレーターの評価も行うことで、それぞれのスキル定着の進捗の管理も容易に行うことできます。
人による研修では管理者による品質に違いが生じることがありますが、AIでは研修品質が一定となるため、手をかけることなく再現性のある研修が可能です。
ロールプレイング研修における
管理者工数
約90% の削減効果
FEATURES & CALL FLOWS 各種機能の活用とコールフロー
※表は左右にスクロールして確認することができます。

※これらはお客様が設定するのではなく、
TACT側(プロ)が駆使して最適な窓口を構築する裏側の機能です。
- Point 01
- FAQで回答ができない場合、すぐに有人への転送をすることでユーザーの課題解決をスピーディに実現!
- Point 02
- 時間外転送やあふれこ転送によって、人員を増加せずに、窓口の応対品質を維持したコンタクトセンター運営が可能!
- Point 03
- 折返し予約機能で、ユーザーの希望に合わせた発信対応が可能。オートコールによるフォローコールやリマインドコールも時間設定が可能!
Steps to implementation 導入から運用までのステップ
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STEP 01
運用構築
要件定義 / 概要設計 / 詳細設計 -
仕様設計
窓口運営に於けるKPI設定や運用体制・業務フローを事前に協議し生産および品質、両軸の目線で設計
必要要件を全て整理し、貴社とスケジュール管理の元、プロジェクト実行・アセスメント
開始1ヶ月前
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STEP 02
施策開始
運用分析 / 改善提案 / 検証実行 -
運営設計
分析および効果検証を重ね、最適な運営体制を思案し、貴社と密にコミュニケーションを図り、窓口の練度向上に努めます。
AIコラボ分析
DXできる業務領域を分析し、AIコラボコンタクトセンターの提案をいたします。
運用開始
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STEP 03
運用改善・AIコラボ開始
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プロジェクト推進
応対品質・対応効率の最適化に向けた運用再構築VOC集積・分析
AIコラボレーションの提案
その他ご提案可能なソリューション
生成AI
ボイスボット
チャットボット
SMS
RPA- etc…
運用開始後
FAQ よくある質問
- Q各ソリューションのツールを単一で契約可能ですか?
- Aコンタクトセンター運営を包括して効率化・コスト圧縮をさせていただくサービスとなりますので、ツール単一でのご契約は別途ご相談となります。
- QAIコラボコンタクトセンターの所在地はどこですか?
- A東京・福岡・沖縄にコンタクトセンター拠点がございます。
- Q導入のメリットは?
- A顧客満足度[CX]と業務効率を最大化いたします。採用・研修支援ツールも活用し、オペレーターの応対品質も向上、他社にはない包括的なソリューションで、コンタクトセンター運営の未来を拓きます。
- Q委託費用は本当に圧縮できますか?
- Aはい、お客様の現状を詳細にヒアリングし、最適なプランをご提案することで、費用対効果の高いサービスをご提供いたします。
お見積りのみでも承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
- Q深夜帯のみでの委託も可能ですか?
- Aはい、可能です。当社では24時間・365日稼働しているセンターが3拠点ございますので、深夜帯のみのご依頼や、時間帯を限定した柔軟な対応も承っております。
例)スポット業務や繁忙期対応のみ等
お客様のビジネスサイクルに合わせた最適な運用をご提案いたします。
- Q発注から実施までどのくらいの期間で対応可能ですか?
- A稼働規模や難易度、ご依頼内容によって異なりますが、最短2週間から実施可能です。
詳細については、お客様のご要望を伺いながら具体的なスケジュールをご提示いたしますので、まずは一度、お気軽にお問い合わせください。
- QAIコラボコンタクトセンターではどのような業務に対応していますか?
- AAIコラボコンタクトセンターは、受電業務にとどまらず、発信業務やバックヤード業務など、お客様のあらゆる業務に最適なDXサービスをご提案いたします。お客様の課題や目的に応じて、柔軟かつ広範囲なサポートが可能です。





