コールセンターのお悩み解決

もう待たせない!速く、正確な顧客対応

プロ×AIにお任せで
運営費をぐっと削減

生成AIや様々なサービスを活用した次世代コンタクトセンターが、多様化する顧客ニーズに柔軟にお応えし、業務のDXによりコスト削減を実現します。

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AIコラボコンタクトセンター(AICC)

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いま、コンタクトセンターの
DXが必要な6つの理由

  • 01

    [ 人件費の高騰 ]

    全国平均時給2023年~2025年

    +141

    引用元:月刊コールセンタージャパン 時給/月給調査2025

  • 02

    [ 人材の採用難 ]

    全国平均有効求人倍率2024年(求人数/求職者数)

    1.25

    引用元:
    厚生労働省「一般職業紹介状況」

  • 03

    [ 人材の定着難 ]

    入社1年以内の離職率

    30%

    引用元:
    「コールセンター白書2023 」

  • 04

    [ 業務の属人化 ]

    育成時間の確保できない スキルが定着しない

  • 05

    [ 顧客ニーズの
    多様化 ]

    パーソナライズした対応が必要 オムニチャネル対応が必要

  • 06

    [ コンプラ
    イアンスの強化 ]

    セキュリティ教育と対策 関連法規の遵守

コンタクトセンターのDXは、顧客満足度の向上、業務効率化、コスト削減、人的リスク対応、
そして企業の競争力強化を同時に実現するために不可欠です。

TASK 業務ごとの課題

  • コール業務

    コール業務

    受発信

    • 定型業務の効率化
    • 夜間・休日の窓口開設
    • カスタマーハラスメント
  • 運用

    運用

    マニュアル

    • 定期的な見直しと更新

    FAQ

    • Q&Aのメンテナンス
  • ノンボイス・後処理業務

    ノンボイス・
    後処理業務

    入力作業

    • 対応履歴の作成の労力
    • 文章作成スキル
      ※メール・チャット
  • 人材育成

    人材育成

    採用

    • 採用における求人者との
      接点醸成

    育成

    • 研修体制や内容の改善
    • スキルセットと定着

こうした課題は
AIコラボコンタクトセンターAICCが解決します。

ABOUT AIコラボコンタクトセンター
(AICC)とは

「AIコラボコンタクトセンター」では、以下の4つのDXを軸に、コンタクトセンター業務の自動化と効率化を実現します。

コールのDX

自動応答・自動発信

24時間365日対応

ボイスボットによる
カスハラ対策

ノンボイス・
後処理業務のDX

音声テキスト化・
要約

チャットボット対応

運用のDX

社内ナレッジ
[マニュアル・商品資料自動作成]

FAQ検索・
新規生成の自動化

人材育成のDX

採用者フォロー
[フォローコール自動化・SMS]

AI対話訓練
[ロープレ自動化]

最先端の生成AIと、当社がこれまで培ってきたボイスボットなどのコンタクトセンターDX支援のノウハウを融合させたコンタクトセンター運営サービスです。生成AIがオペレーターの強力なサポート役となることで、低コストでのセンター運営と、応対品質および効率の向上を同時に実現します。

AI×人による
複合的なコンタクトセンター運営は

AIコラボコンタクトセンター
AICC

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MERIT AIコラボコンタクトセンター
運営のメリット

メリット01

AIコラボコンタクトセンター(AICC)は4つのDXでコンタクトセンター業務の全般を効率化し、大幅なコストカットを実現します。

メリット1、大幅なコストカットを実現メリット1、大幅なコストカットを実現

メリット02

AIやボイスボットの活用により、24時間365日のコンタクトセンター運営など、
顧客ニーズに応えるコンタクトセンター運営を実現します。

メリット2、24時間365日のコンタクトセンター運営

Solution 業務別ソリューション

4つのDXを軸に業務内容にあわせたコンタクトセンターをご提案いたします。

コールのDXコールのDX

効果

定型の問い合わせを自動化し、
コンタクトセンターのコスト圧縮を実現。

AICCにできること

  • 自動応答・自動発信
  • 24時間365日対応
  • ボイスボットによるカスハラ対策

ボイスボットの豊富な機能で
柔軟な設計が可能

  • 音声認識
  • AI対話
  • 音声合成
  • プッシュ操作
  • SMS送信
  • オペレーターへ転送
  • 履歴確認
  • 代表電話受付サービス

さまざまなシステムと連携が可能

API連携などで基幹システム(データベース)との連携が可能です。

  • salesforce
  • CTel SAAS
  • twilio
  • media voice

AICCにできること

  • 自動応答・自動発信
  • 24時間365日対応
  • ボイスボットによるカスハラ対策

インバウンド(受電業務)での
ボイスボット活用効果

注文・申込受付、変更キャンセル、よくある問合せ対応などの様々なシーンで活用可能

商品の返品対応で70% 以上の自動化

アウトバウンド(発信業務)での
ボイスボット活用効果

申込内容確認架電や督促業務、電話勧奨等様々な発信業務で活用可能

申込内容の確認架電で80%
以上の案内完了

ノンボイス・後処理業務のDXノンボイス・後処理業務のDX

効果

非生産業務や事務作業を自動化し、
コア業務に専念。

AICCにできること

  • 音声テキスト化・要約
  • チャットボット対応

音声テキスト化・要約

生成AIプラットフォーム「Buddy」が音声データを解析し、発話内容を文字起こし文字起こしされた内容から要点だけをピックアップ

チャットボット

問い合わせ業務の効率化・顧客満足度向上に寄与

SMS

到達率・開封率が高く、連絡範囲が広く安価

AICCにできること

  • 音声テキスト化・要約
  • チャットボット対応

音声テキスト化・要約の機能詳細

会話の無音時間を検知後すぐに音声認識を開始し、認識完了次第吹き出しの中に認識結果を順次表示します。[センテンス認識]

認識されたテキストはテキストコピーボタンで他のアプリケーションにペーストできるようにコピーされます。

20%~50%の対応時間の削減

運用のDX運用のDX

効果

回答精度を検知して、
正答率の向上・FAQ新規作成が可能。

AICCにできること

  • 社内ナレッジ [マニュアル・商品資料自動作成]
  • FAQ検索・新規生成の自動化

会話から回答できない質問を半自動的に学習し運用をサポート

会話から回答できない質問を半自動的に学習し運用をサポート

コンタクトセンターにありがちな「データを上手く活用できない」「データが更新されない」を解消します。

AICCにできること

  • 社内ナレッジ [マニュアル・商品資料自動作成]
  • FAQ検索・新規生成の自動化

FAQ検索

生成AIがFAQデータに基づいて回答を生成するため、一貫性のある情報がシステムから提供され、回答速度や精度の差異(≒ベテランと新人の差)が大幅に低減いたします。

約29.3% の削減効果

FAQ新規作成

生成AIが正しく回答できない質問や、頻繁に検索されるにも関わらず適切なFAQが存在しない質問などを分析することで、FAQコンテンツ自体の改善点を特定し、新たなFAQを生成する機能を実装

人材育成のDX人材育成のDX

効果

人材育成と採用者フォローを場所を選ばず、
低コストで実現可能。
研修品質の平準化による離職防止。

AICCにできること

  • AI対話訓練【ロープレ自動化】
  • 教育管理機能【オペレーター指導ツール】
  • 採用者フォロー【フォローコール自動化・SMS】

AI対話訓練機能

実ケースを元にしたロープレ機能で常に練習ができる

練習管理機能

講師がロープレ結果をみてどこでもFBできる教育管理機能

生産性の向上

企業課題・顧客課題の解決が可能

AICCにできること

  • AI対話訓練【ロープレ自動化】
  • 教育管理機能【オペレーター指導ツール】
  • 採用者フォロー【フォローコール自動化・SMS】

ロールプレイングのAI化

管理者に代わってAIがロープレの相手をすることで研修のためのリソースを削減します。さらにAIがオペレーターの評価も行うことで、それぞれのスキル定着の進捗の管理も容易に行うことできます。

人による研修では管理者による品質に違いが生じることがありますが、AIでは研修品質が一定となるため、手をかけることなく再現性のある研修が可能です。

ロールプレイング研修における
管理者工数
約90% の削減効果

各種機能の活用とコールフロー

※表は左右にスクロールして確認することができます。

各種機能の活用とコールフロー

Point 01
FAQで回答ができない場合、すぐに有人への転送をすることでユーザーの課題解決をスピーディに実現!
Point 02
時間外転送やあふれこ転送によって、人員を増加せずに、窓口の応対品質を維持したコンタクトセンター運営が可能!
Point 03
折返し予約機能で、ユーザーの希望に合わせた発信対応が可能。オートコールによるフォローコールやリマインドコールも時間設定が可能!

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Steps to implementation 導入から運用までのステップ

STEP 01

運用構築
要件定義 / 概要設計 / 詳細設計

仕様設計

窓口運営に於けるKPI設定や運用体制・業務フローを事前に協議し生産および品質、両軸の目線で設計

必要要件を全て整理し、貴社とスケジュール管理の元、プロジェクト実行・アセスメント

開始1ヶ月前

STEP 02

施策開始
運用分析 / 改善提案 / 検証実行

運営設計

分析および効果検証を重ね、最適な運営体制を思案し、貴社と密にコミュニケーションを図り、窓口の練度向上に努めます。

AIコラボ分析

DXできる業務領域を分析し、AIコラボコンタクトセンターの提案をいたします。

運用開始

STEP 03

運用改善・AIコラボ開始

プロジェクト推進

応対品質・対応効率の最適化に向けた運用再構築VOC集積・分析

AIコラボレーションの提案

その他ご提案可能なソリューション

  • 生成AI生成AI
  • ボイスボットボイスボット
  • チャットボットチャットボット
  • SMSSMS
  • RPARPA
  • etc…

運用開始後

FAQ よくある質問

Q各ソリューションのツールを単一で契約可能ですか?
Aコンタクトセンター運営を包括して効率化・コスト圧縮をさせていただくサービスとなりますので、ツール単一でのご契約は別途ご相談となります。
QAIコラボコンタクトセンターの所在地はどこですか?
A東京・福岡・沖縄にコンタクトセンター拠点がございます。
Q導入のメリットは?
A顧客満足度[CX]と業務効率を最大化いたします。採用・研修支援ツールも活用し、オペレーターの応対品質も向上、他社にはない包括的なソリューションで、コンタクトセンター運営の未来を拓きます。
Q委託費用は本当に圧縮できますか?
Aはい、お客様の現状を詳細にヒアリングし、最適なプランをご提案することで、費用対効果の高いサービスをご提供いたします。
お見積りのみでも承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
Q深夜帯のみでの委託も可能ですか?
Aはい、可能です。当社では24時間・365日稼働しているセンターが3拠点ございますので、深夜帯のみのご依頼や、時間帯を限定した柔軟な対応も承っております。
例)スポット業務や繁忙期対応のみ等
お客様のビジネスサイクルに合わせた最適な運用をご提案いたします。
Q発注から実施までどのくらいの期間で対応可能ですか?
A稼働規模や難易度、ご依頼内容によって異なりますが、最短2週間から実施可能です。
詳細については、お客様のご要望を伺いながら具体的なスケジュールをご提示いたしますので、まずは一度、お気軽にお問い合わせください。
QAIコラボコンタクトセンターではどのような業務に対応していますか?
AAIコラボコンタクトセンターは、受電業務にとどまらず、発信業務やバックヤード業務など、お客様のあらゆる業務に最適なDXサービスをご提案いたします。お客様の課題や目的に応じて、柔軟かつ広範囲なサポートが可能です。

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